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弊社は水処理の排水基準改善企業様を支援いたします。

概要 水処理プラントの汚泥減容や運転に課題を抱えるお客様に当社が厳選した企業2社をご紹介します。

対象 @水処理に課題を抱える企業様
排水基準値改善、汚泥の回収費用削減などの課題がある

A食品工場に商品を納入している企業様で、お客様から水処理に関する課題が 挙がり何とか解決してあげたいという思いがある

条件 活性汚泥法という水処理の方式を採用している企業様に限ります。
嫌気性処理の場合は別途業者はご紹介できますが、費用面は活性汚泥法よりも 高額になる場合があります。
紹介料 当社提携会社にアナウンスするのみですのでお客様から費用は頂きません。
※契約前に水処理会社と同行してきてほしいなどご要望がある場合のみ費用の御見積もりを致します。

ご契約 ご紹介する水処理会社と直接ご契約ください。

ご紹介する企業

A) T社(東京都府中市)

自社で水処理用バチルス菌と添加剤を開発。じっくりと水と向き合ってくれます。
某行政の下水道処理場でも採用されており情報収集力、運転技術力を有しており、安心してご紹介できる企業です。
定期的に水の状況の観察に訪問してくれますので、直にヒアリングをしてほしい、 運転方法を手取り足取りアドバイスしてくれて一進めたいという企業様にお薦めです。日本全国(北海道・沖縄・島しょ部を除く)で対応可能です。

B) G社(東京都中央区)

活性汚泥の管理技術と機器設備を調整した際のリスク回避のアドバイスを行います。
WEB上のシステムにデータを入力し、現状分析と対策をご案内してくれます。
また、担当スタッフによるメールや電話による連絡・相談が毎日できます。
管理の変更なので、機器や薬剤費の初期投入は一切行いません。
現在の施設や機器の能力を最大限活かし、活性汚泥に適正な環境管理を行います。
システムやメール、電話によるご案内が中心で、日々の管理のどのような悩みにも担当スタッフが丁寧に一つ一つ答えてくれます。

【当社は水処理の排水基準改善企業様を支援いたします】

当社では1年ほど前に水処理施設の汚泥減容や排水基準の課題改善ビジネスモデルを検証しました。しかしながら当社が行うグリストラップ油分微生物処理の応用編と捉えていましたが、活性汚泥法の処理は運転技術の向上が条件となり、その時点で当社の技術では
不可能と判断ししかるべき水処理企業様を無料紹介することに致しました。
当社がご紹介する企業2社からお客様にあった企業様と直接取引いただくほうが当社としても安心です。また水処理はそれ相応の技能・経験を持っていなければ解決できない分野です。当社は
   

水処理の世界は業者選びを慎重に!
  1. 「薬剤だけ投入して改善されずに放置されてしまった」
  2. 「この菌は必ず効果が出ます、そういう立証がされている菌ですと言われたが改善されなかった」
  3. 「汚泥減容ゼロにします」
  4. 「今の引き抜き費用はゼロにできるはずです。と言われたが半信半疑で、案の定汚泥はゼロにならなかった」

などの発言は信用しないほうが賢明です。
特に100%汚泥減容できると断定する企業には要注意! 
プラントの再構築が必要という提案があっても、当社推薦2社であれば既存の施設で
対応できる可能性もありますので、まずはご一報ください。

水処理の世界で汚泥ゼロはほぼ不可能です。

現行のプラント施設を大幅な予算をかけて改築し、相当な費用をかけて薬剤や微生物、高分子凝集剤や設備を購入して、専門の運転技術の選任がいる。かつ生産量を一切変えることなしに事業を進めていけば汚泥減容は進んでいくかもしれません。しかし、現行の施設を使用して運転技術も教えず、また増産も必要になる食品企業様で「汚泥減容ゼロ」という謳い文句は全くをもって不可能と当社は判断しています。一時的な大幅な汚泥減容はあっても、永久的に汚泥ゼロになることはありません。ただし、運転操作がうまくいって微生物が活性し、曝気も微生物に安定した空気を与えた場合などで20%削減できた、半分削減できたという事例は存在します。



当社は「嘘を言わない」誠実企業をご紹介します。

当社のご紹介する企業2社は現場に過去に何度も足を運んでデータを収集し、どういう方法論なら現状の課題を解決できるかを現地に常駐して苦労して水を観察した企業のみです。
したがって、「できないものはできない」「無料期間を設ける」などきちんと現場の状況を
理解したうえでしかご契約をしませんのでご安心ください。
先述のとおり、「汚泥がゼロになります」などという吹聴も致しません。


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環境事業部
稲葉 聡人(あきひと)



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